(7)古道繋心~旗の競演@飛勇凛20周年感謝祭
胆沢から秋田へ通る仙北街道。登る苦労と目的地にたどり着く喜び、地元の繁栄を表現。






(一言)
当初計画では20周年公演で踊る曲はもっと少ない予定で始まり、メンバーに踊りたい曲のアンケートを取ったらこの曲の希望者が一番少なかったらしい…場合によっては踊らない選択肢があったのかも知れません。まぁ直前のオリジナル曲で新鮮さは比較的薄いしコロナを挟んで踊っていた期間が長かったしな。
(なぜ一転して踊ることにしたかって?「守りに入ったら飛勇凛らしくないから」ってリーダーまさやが言ってました)
振付や隊列は前作との比較でシンプルにしたそうです。その分思いっきり踊って疾走感があり、衣装の赤・青の対比もよく映えてこれまた飛勇凛らしい曲になっていると思います。
メンズの笠は損耗のためここしばらく使っていませんでしたが復活させました。















